interview!インタビューfor東京戯曲/ダイビング東京

interview!インタビューfor東京戯曲


[東京戯曲]の詳細スペック↓↓笑

プロデューサー:手島昭一|製作・宣伝・配給:800 LIES PRODUCTION
カラー/ビスタ/83分/©2014 800 LIES PRODUCTION

海外旅行の思い出は、新婚旅行で行ったモルディブが印象に残っています。


海外旅行は過去に一度だけ、大学の卒業記念に友人と学生旅行でインでネシアのバリ島へ行った事がありました。
その当時は初めての海外で、海外ボランティアなどの経験もなかった私たちには、緊張と不安だらけの旅でした。(充分楽しむ事ができましたが)
新婚旅行は、2度目の海外旅行ということと、搭乗する飛行機がバリ島の時と同じシンガポール航空だったこともあり、前回ほどの緊張感はなく行く事ができました。
4月のまだ肌寒い時期に日本を出発したのですが、12時間ほどの移動を終えてついたモルディブはとにかく暑かったのを覚えています。
モルディブではスキューバダイビングなど様々なアクティビティに挑戦しました。

東京でダイビングライセンス/免許を取得するなら


水上ボートで島の周りを走ったり、ボートで沖合に行きシュノーケリングを楽しみました。
どれも初めての経験で、こんな楽しい事があるのかと毎日興奮するばかりでした。
なかでも一番楽しんだのは、初めて挑戦したスキュバダイビングでした。
ウエットスーツを着こみ、酸素ボンベを背負った姿になると、これテレビでよく見るやつだ!それを今からやるんだ!と嬉しい気持ちになりました。
しかし初めての経験だったので、耳抜きやゴーグルの空気抜きなどの練習で手こずりました。


それでも、今まで入ることのなかった10m以上の深さの海とそこを泳ぐ様々な海の生物は、何よりも感動を与えてくれました。
潜れるようになる為の訓練で四苦八苦していた妻は、日本に帰ったらライセンスをとりたい!と何度も言っていました。
調べてみると大阪でも様々なところでスキュバダイビングライセンスが取得できるみたいですね。

まだ2回しか行けていないスキューバダイビングでの海外旅行ですが、2回とも日本では出来ない新しい体験をさせてくれました。
観光だけでなく国際ボランティアとして多くの世界を見ることも人生に彩りを与えてくれるかもしれません。

モルディブ ダイビング

▼東京戯曲の予告編です